CREATING THE FUTURE ONE STEP AHEAD

WHO WE ARE

当事務所の共同代表弁護士の前田・鵜之沢は、共に2010年12月に弁護士登録をし、その後、法人・個人を問わず、多くの依頼者からのご依頼を解決して参りました。その分野は、企業法務、労働案件、医療・介護案件、交通事故案件、相続案件、不動産案件、破産案件、刑事事件など多岐にわたります。それらの対応において我々が大切にしてきたことは、「依頼者が未来への一歩を踏み出すためのきっかけになる」ということです。


多くの依頼者は、トラブルに巻き込まれた際、「時計の針が止まったように感じる」といいます。それは企業としても同様でしょう。トラブルを抱えることは、それが個人であれ企業であれ、物事を停滞させ、思考を後ろ向きなものにします。そして我々の役割は、そのようにして止まってしまった時計の針を再び前に進めることにあります。
また、法律家とは、個別の案件解決のみならず、公正な社会の実現のために必要となれば制度自体の改革を訴えるべき立場にいるものとも考えています。我々はそのような考えから、これまで、その時々において必要となる法制度や意見を提言して参りました。
「依頼者の、社会の一歩先の未来を創る」という言葉には、そのような我々の思いが込められています。


我々は依頼者に寄り添い、常に最適な解決方法を模索し、解決に導きます。
何よりもまず「クライアント・ファースト」であること。常に依頼者の最善の利益を追求すること。我々はそのための自己研鑽を惜しみません。


そしてその先にある未来へ依頼者と共に歩むことができるなら、我々にとって、それに勝る喜びはありません。

SERVICES

当事務所では、企業から個人の方まで、幅広く質の高いリーガル・サービスを提供しています。

MEMBERS

TEPPEI MAEDA
DAICHI UNOZAWA

NEWS

2022.10.21
前田哲兵が名古屋大学医学部附属病院・看護キャリア支援室において、認定看護管理者教育課程セカンドレベル(人材管理)の講師として『ハラスメント対応と労務管理の肝』『労働災害について』と題した講義を行いました。
2022.10.01
前田哲兵が市民向け勉強会において『患者・市民参画(patient and public involvement)のあるべき姿とは? 〜民主主義の進展に関する一考察と英国NICEの取り組みの紹介〜』と題した講演を行いました。
2022.09.28
前田哲兵が東京女子医科大学・公衆衛生学分野グローバルヘルス部門において『医療倫理4原則と医事法の関わり〜優生保護法とらい予防法の問題から考えるリスボン宣言の意義と医療者の役割〜』と題した講義を行いました。

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当事務所は、オンラインでの法律相談にも積極的に取り組んでおります。
初めてオンラインでの法律相談を利用される方でも安心してご利用できるように、オンラインの使い方も含めて分かりやすくご説明いたしますので、お気軽にご相談ください。
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TEL03-6272-8215
(営業時間 10:00~16:00)

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